アラビアータ

出来合いのソースなんて使いません。
イタリアンパセリがなかったので、大葉で代用。意外とあう!

<材料:2人前>
・ニンニク:2かけ
・鷹の爪:好きなだけ(辛さを楽しむ料理ですから、水が欲しくなるくらいが適量)
・オリーブオイル:フライパンになじむくらい
・ホールトマト:1/2缶
・しめじ(お好きなきのこをどうぞ):1株
・大葉:5枚
・ペンネ:150g
・塩、粗びきコショウ
・白ワイン:大さじ3
・オレガノ:適量
★オレガノが重要。トマト料理をグンッと引き立てる立役者。
・パルメザンチーズ:お好みで。

<レシピ>
0)下ごしらえ
・ニンニク:輪切りにする。
・鷹の爪:種を取り除く。
・しめじ:1口大にさく。
1)ペンネを塩ゆでする。少し硬めでOK。後でフライパンで炒めるから。
2)熱したフライパンにオリーブオイルを入れる。
3)オリーブオイルが温まったら、ニンニク、鷹の爪を入れる。
ニンニクがきつね色になるくらいまで弱火で炒める。
★オーブオイルで揚げるイメージ。ここでガッツリ辛さをオイルに移しましょう。
4)フライパンにしめじを入れ、しんなりするまで炒める。
5)フライパンに白ワインを入れて、水気が飛ぶまで炒める。
6)フライパンにホールトマトを入れて、ぐつぐつするまで炒める。
7)塩、粗びきコショウ、オレガノで味、香りを調える。
★味に締りがなかったら醤油を入れてもOK。
8)フライパンにペンネを入れ、ペンネに完全に火が通るまで炒める。
9)フライパンから皿に移し、パルメザンチーズ、刻んだ大葉を乗せて出来上がり。

[tfs 2012]TF400876

team foundation server のコレクションを別サーバに移行したら、こんなエラーがでた。
TF400876: ホスト 1090bfff-9e28-4b45-95ca-1cec6e4fad4e のパーティションが見つかりません。
調べてみると、Tfs_Configuration.dbo.tbl_ServiceHostのHostIdの値が表示されている模様。

当該コレクションのデータベースにある以下のServiceHostIdでupdateしたらエラーがなくなった。
select * from データベース名.dbo.tbl_databasepartitionmap

でもまた次の新たなエラーが。。。
そもそもきちんとした移行手順確認しよう。。。

[Sharepoint 2013]System.ArgumentException の例外がスローされました

SharePoint 2013 FoundationをWindows Server 2008 R2にインストール。
その後の構成ウィザードで以下のエラーが発生。
—————————-
System.ArgumentException の例外がスローされました。例外の追加情報: SDDL 文字列に無効な sid または変換できない sid が含まれています。
パラメーター名: sddlForm
System.ArgumentException: SDDL 文字列に無効な sid または変換できない sid が含まれています。
—————————-
いろいろ試した結果、↓の対処で解決できた。
http://kancharla-sharepoint.blogspot.jp/2012/07/the-sddl-string-contains-invalid-sid-or.html

早くTFSと連携して使ってみたい。

ディスプレイを縦置きに

ノートPCの外付けディスプレイ、趣向を変えて縦置きにしてみました。
Amazonとかで商品見るのには向いてます。
一度にこんなに商品が見れると、ちょっと世界が変わった気分。

ただ、横置きの時より座高を高くしないと、ディスプレイを見上げるような動きになるので大変。。。
あと縦用の壁紙が出回ってませんね。単色を設定している場合は問題ないですけど。
というわけで縦用壁紙を自作。なんとなく人肌に”Windows”。
woman_windows8

[Visual Studio]クラスウィザードでヘッダーファイルとソースファイルを同時に生成する

Visual Studio 2012でのお話。

C++のクラスを作る時、いつも下のやり方をしていた。

Visual Studioのソリューション エクスプローラーでヘッダーファイル、ソースファイルそれぞれのフォルダを右クリック

追加

新しい項目

が、クラスウィザードという項目を発見。
visual_studio_class_wizard1

クリックしてみる。
visual_studio_class_wizard2

おお。。。

右端の「クラスの追加」をクリックすると、クラス名や実ファイル名など指定する画面がでるので、必要事項入力すればクラスができます。
このやり方だと、ヘッダーファイル、ソースファイルが一度に生成されるので、今まで1つずつやっていた私には大発見。

ちなみに、ほかのIDE同様にクラス宣言などが自動生成されるので、ウィザードを必ず使うようにすればコードの書き方も統一されます。
今開発中のプロジェクトでウィザード使い倒してみたかった。。。

Office 2010から2013にアップグレード

そろそろ新しいOfficeを使ってみようと思い立ち、64bit版の2013を購入。
ワクワクしながらインストーラーを起動してみると、64bit版入れる際は先に32bit版のOfficeを削除せよとのこと。
私の環境では、以下の32bit版製品が該当しました。
・Microsoft Project Professional 2010
・Microsoft Office Home and Business 2010

MS Projectまで消さなきゃいけないのは納得いきませんでしたが、仕方なくアンインストールして無事アップグレード完了。
ちなみに、Microsoft Office Home and Business 2010 は、プログラムの一覧に Microsoft Office Essentials 2010 と表示されます。
http://support.microsoft.com/kb/2186281/ja

心なしか2013の方が動作軽い。
Excelのセル選択の動きは気持ち悪いけど・・・。