VMware PlayerでSSH接続が切れまくる時の対処方法

以下の環境で、ホストOSからゲストOSにSSH接続すると、数十秒操作しないだけでSSH接続が切れる現象発生。
あれこれ試して、ゲストOS側のsshd設定を変更して解決。
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ホストOS:Windows 8.1 pro(64bit)
VMware Player:7
ゲストOS:CentOS6
ターミナルエミュレータ:Tera Term
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<対処方法>
サーバからクライアントへのKeepAlive間隔を短くする。
1)/etc/ssh/sshd_configで以下の設定を有効化。
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ClientAliveInterval 5
ClientAliveCountMax 3
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2)sshdを再起動
service sshd restart

数十秒で切れていたので、ひとまず5秒間隔に設定。
5秒間隔で3回アウトだったらタイムアウトとみなす感じです。

アラビアータ

出来合いのソースなんて使いません。
イタリアンパセリがなかったので、大葉で代用。意外とあう!

<材料:2人前>
・ニンニク:2かけ
・鷹の爪:好きなだけ(辛さを楽しむ料理ですから、水が欲しくなるくらいが適量)
・オリーブオイル:フライパンになじむくらい
・ホールトマト:1/2缶
・しめじ(お好きなきのこをどうぞ):1株
・大葉:5枚
・ペンネ:150g
・塩、粗びきコショウ
・白ワイン:大さじ3
・オレガノ:適量
★オレガノが重要。トマト料理をグンッと引き立てる立役者。
・パルメザンチーズ:お好みで。

<レシピ>
0)下ごしらえ
・ニンニク:輪切りにする。
・鷹の爪:種を取り除く。
・しめじ:1口大にさく。
1)ペンネを塩ゆでする。少し硬めでOK。後でフライパンで炒めるから。
2)熱したフライパンにオリーブオイルを入れる。
3)オリーブオイルが温まったら、ニンニク、鷹の爪を入れる。
ニンニクがきつね色になるくらいまで弱火で炒める。
★オーブオイルで揚げるイメージ。ここでガッツリ辛さをオイルに移しましょう。
4)フライパンにしめじを入れ、しんなりするまで炒める。
5)フライパンに白ワインを入れて、水気が飛ぶまで炒める。
6)フライパンにホールトマトを入れて、ぐつぐつするまで炒める。
7)塩、粗びきコショウ、オレガノで味、香りを調える。
★味に締りがなかったら醤油を入れてもOK。
8)フライパンにペンネを入れ、ペンネに完全に火が通るまで炒める。
9)フライパンから皿に移し、パルメザンチーズ、刻んだ大葉を乗せて出来上がり。

[EXCEL]シートに挿入した画像を圧縮する

仕事柄、画面キャプチャをExcelに挿入して、同僚やお客様とやり取りすることが多々あります。
キャプチャをそのままExcelにペタペタ張っていくと、当たり前ですがその分ファイルサイズに効いてきます。
最近は画面が高解像度になり、その分画面キャプチャのサイズも大きくなるため、数MBのファイルサイズになることも…。
大体1MB超えたあたりから、ファイルを開くのに時間がかかり始め、イライラが始まります。
そんな時は挿入している画像を圧縮すると幸せになれます。

圧縮したい画像を選択して、「図の圧縮」を選択。
excel2013_compress_pictures
圧縮率を選べる画面が出るので用途に応じて選択します。
私はいつも一番サイズを小さくできる「電子メール用」を選択しています。
これでも見た目はキレイ。